学部卒の新社会人には得られない大学院生の5つのメリット

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こんばんは、蓬莱です!

いきなりの私事で申し訳ありませんが、蓬莱さんは後1ヶ月で新社会人となります。

学部4年間と大学院2年間の勉学を経て、ようやく社会貢献に一躍を担う存在になりますね。

 

このブログはどちからと言えば不真面目な記事が多いですが、自らの経験を活かした真面目な記事も作成しております。

理系大学生のスケジュールの一例をまとめた「知っておきたい理系大学生の生活!4年間の生活を見てみよう!」の記事も、ささやかながら反響がありました。

 

今回は、大学院生活の終了の区切りとして、「大学院に行くメリット」について考えていきます。

ありふれたテーマではありますが、内容はかなり他と異なっているため、参考になると思います。

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長男と結婚すると大変!だけど長男である男性は〇割…

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こんばんは、蓬莱です!

知っている人は知っているように、蓬莱さんは23歳神聖童貞という形で、このブログをやらせてもらっています。かつ、年齢=彼女なしの本当にしょうもない人間です。

仕事。学業。社交。今までそれなりに器用にこなしてきましたが、恋愛だけはどうも縁がありませんでした。

ゆえに、結婚を意識した活動や練習を速めにしておいた方がいいのではないかと思い、今非常に婚活業界に注目をしている次第です。

 

女性が求めている男性像をある程度調べていたところ、なかなか手厳しい条件ばかりで戦慄しております。

やはり人間ですから、できることなら理想を追い求めたいものですものね。これは男性も同じことで、ある意味仕方のないことだと言えるでしょう。

 

しかし、「長男はNG」という願いは、さすがに高望みすぎると思っております。自分の経験上、長男である男性って結構多いと思うからです。

よって今回は、日本人男性の中に占める長男の割合を計算し、この願いがどれだけ高望みであるかを検証したいと思います。

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私がブログを書くことの意味。-自分らしく生きるために

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こんばんは、蓬莱です!

最近のことですが、「自分はなぜブログなんかやっているのだろうか」と思ったことがあります。

多くの大学生が休日を満喫している間に、蓬莱さんはブログを書き続けました。友達が熱い恋愛で一喜一憂している間に、蓬莱さんはブログを書き続けました。

皆が謳歌している青春を棒に振るくらい、ブログとは魅力的なものだったのでしょうか。5年も続けられているからには、きっとそれ相応の魅力があるのでしょう。

 

今回は、そんなブログの魅力について、記事を綴りたいと思います。

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蓬莱の幻想が70,000PV/月を達成しました!

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こんばんは、蓬莱です!

今回は日記記事ならぬ、お祝い記事です。

 

タイトルの通り、蓬莱の幻想は70,000PV/月を達成しました!

ついに、1日2,000PV以上を稼ぐブログとなりました。この集客ぶりは、個人ブログであれば誇ってもいい成績かと思います。

ユニークユーザーの観点から見ると、1ヶ月単位で50,000人の方に閲覧され、嘲笑されるブログになりました。露出狂でドMな蓬莱さんとしては、これ以上になく輝ける場所を得られたことになりますね。

 

この圧倒的な繁栄ぶりは、正直なところ嬉しいです。思わず一喜一憂してしまいます。

しかし、当然のように「おっぱい」や「オ〇ニー」を使っているクソブログが注目されている現状は、大変いただけない事実であると思います。もしかしたら、日本の将来は危ういかもしれません。

 

Google Analyticsによると、このブログのリピーターは500人前後いらっしゃるようです。この500人前後の皆様をはじめとし、ブログにお越しくださった方全員に、深く御礼申し上げます。

更新内容は相変わらずバラバラになるとは思いますが、これからも蓬莱の幻想をどうぞよろしくお願いいたします!

彼女を作る意味、恋人が欲しい理由が分からない自分

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こんばんは、蓬莱です!

今回は恋愛観に関する記事です。内容は悲惨そのもので、蓬莱さんが単に拗ねらせているだけの大変不毛な記事になります。

そして同時に、一般の方には非常に理解しがたい思想が含まれていると思います。まぁそこはいつも通りだと思うので、悪しからず。

 

大学生や若手社会人の話題になりやすい恋愛話で、うまく自分の話を伝えられるようにまとめておきたいという気持ちのみで、この記事を作成しています。

おそらくこの記事は、全世界に向けた恥さらしの記事になると思いますので、自分にとっては何の利益もありません。

見方を変えても、特定の方たちに共感を得られそうな記事にもなっていません。

 

言わば、自分本位な記事です。

検索から入ってきた方は、こんなやべぇ奴もいるのかと流し読み程度にお楽しみいただくことをお勧めします。

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