工学部祭カウントダウンをやる意味について


「境界の彼方」栗山未来の模写絵

こんばんは、土曜も研究室に籠る蓬莱です!

カウントダウン用の絵は、いくらストックしておいても足りることはありません。なにせ30枚ですからね。今日も研究室にて、引き籠りの生活を送っております。

 

本日の模写絵は 「境界の彼方」栗山未来 です!

 

 

工学部祭カウントダウンをやる意味

今回は、蓬莱さんのカウントダウンの歴史についてお話ししていきます。10人に1人くらいは興味のある人がいるかもしれませんからね(投げやり)

 

 

最初は…

始めにカウントダウンをしたのは、2014年のことでしたね。この時期は蓬莱さんは大学2年生、工学部祭の主力要員として働いていました。この頃は絵を描くスピードが恐ろしく遅く、毎日更新ができていませんでしたね。おまけに、慣れていないくせに早く絵を描こうとするものですから、絵の方も汚くなった状態で宣伝していたと思います(汗)

どうして大学1年生にはカウントダウンをしなかったかと言うと、その頃はブログを立ち上げて間もなかったからです。ブログも軌道に乗っていなかったので、思いつきもしませんでしたね(苦笑) というか、この趣味が大学の友達にばれたのって大学2年の夏でしたし(切実)

それまでの蓬莱さんは、表の顔しか見せない好青年でしたよ(自重)

 

 

事件(2015年カウントダウン

2015年、今度こそはカウントダウンを全日分やろうと頑張っていました。さすがに絵を描くスピードも上々のものとなり、順風満帆なカウントダウン生活を送っていました。いたのですが…ここである事件が起きました。

 

常任(学園祭本部)もカウントダウンをTwitterにて行っていたのです。

あれ、おかしいぞ…。去年、一昨年、あるいはそれ以上遡ってもカウントダウンなんてやってなかったような…。まさか常任がパクった…? いやいや、そんなことはない。新大祭を取り仕切る常任様ですよ? 絶対ありえない(困惑)

 

しかもあろうことか、イケメン・美少女を採用して、写真付きのカウントダウンをしているではありませんか。当たり前と言われれば当たり前かもしれませんが、そんな超綺麗ツイートはRTされまくって当然です。すごいときは40RTくらいいっていましたし…。

その年、蓬莱は誓ったのです。奴らに一泡ふかせなければ(大自重) その気持ちで、25日分すべて更新し切ったのでした。

 

※パクリについては、たぶん蓬莱の妄想です。

 

 

2016年カウントダウン

前年は努力むなしく、宣伝合戦は常任側の美女たちに呑まれ完全な敗北を喫しました。規模的な要素を考慮しても、惨敗だったと言わざるを得ません。

今年は勝つぞと意気込んでいるかと思いきや、実際はそうでもありません。もうどうしたって宣伝で一番は取れないので、常任と和解することにしました。意気込み的にも負けたようです(確信)

 

ただし、ただでは転ばない蓬莱さん。今年はコバンザメ戦法をとることにしました。内容は、常任さんに工学部祭を宣伝しなければいけない状況を生み出すというものです。

どうやってその状況を作り出すかと言えば、常任さんのカウントダウンを抜け目なくRTする。これだけのことをやっています。こちらが連日のように宣伝しているのだから、常任さんも工学部祭を宣伝し返す…なんとなくですが当然のやりとりですね。

 

こちらが盛大なRTをしていれば、やがて常任さんが負い目を感じ、工学部祭を宣伝してくれる…。申し訳なく思いやすい日本人限定の戦法ですね。これで常任さんも目を覚ましてくれるでしょう。

 

……いや、負い目は感じねーよ(確定)

 

 

まとめ

今回も読んでためになる話ではなく、一人で淡々と話してしまい申し訳ありませんでした。カウントダウン企画中はこんな記事が続きますので、どうかお許しください。

2015年時の事件で蓬莱さんは憤っているように見えがちですが、実際はそんなことはありません。むしろ常任さんとともに、新大を盛り上げようとしているくらいです。新大祭が盛り上がってくれれば工学部祭にもお客さんは来ますし、工学部にも面白い奴がいるんだなくらいに意識してもらえれば幸いでございます。

 

まぁでもこちらもRTしてるし、5日に1回くらいはRT返しをしてくれると嬉しいな(願望)

 


初回公開日:2016年9月24日

工学部祭カウントダウンをやる意味について” への2件のコメント

    • コメントありがとうございます!
      模写であれども、描く人によって結構違ったりしますよね(笑) 自分は主線強めな人なので、アナログ界では稀な存在かもしれません。

      どうもありがとうございます!!

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初回公開日:2016年9月24日