hourai の紹介

様々なアニメの模写を行っております。鉛筆画を得意とし、日々の模写活動はもちろんのこと、模写能力を活かした物作り、リクエスト企画、その他イベントを行っております。

彼女を作る意味、恋人が欲しい理由が分からない自分

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こんばんは、蓬莱です!

今回は恋愛観に関する記事です。内容は悲惨そのもので、蓬莱さんが単に拗ねらせているだけの大変不毛な記事になります。

そして同時に、一般の方には非常に理解しがたい思想が含まれていると思います。まぁそこはいつも通りだと思うので、悪しからず。

 

大学生や若手社会人の話題になりやすい恋愛話で、うまく自分の話を伝えられるようにまとめておきたいという気持ちのみで、この記事を作成しています。

おそらくこの記事は、全世界に向けた恥さらしの記事になると思いますので、自分にとっては何の利益もありません。

見方を変えても、特定の方たちに共感を得られそうな記事にもなっていません。

 

言わば、自分本位な記事です。

検索から入ってきた方は、こんなやべぇ奴もいるのかと流し読み程度にお楽しみいただくことをお勧めします。

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妹の描いた月音ちゃんと、お盆での生活

妹月音

こんばんは、蓬莱です!

今回は非常に奇麗なサムネイルということで、日記記事です。

 

サムネイルの月音さんは、妹に描いてもらったものです。ブログの素材が欲しいと言ったら、お盆休みにもかかわらず文句を言うことなく描いてくれました。

ありがたく頂戴し、大切にブログのどこかに使用したいと思います。あと、「いただきものコーナー」にも掲載しておきます。

 

しかし、妹は贔屓目に見ても凄いです。頭も滅茶苦茶いいし、絵も描けるし、料理もできる。これだけでも凄いのに、読書とバードウォッチングという洒落た趣味も持っています。

お盆中も規則正しく生活し、読書とテレビを楽しむ生活に明け暮れていました。こんな万能な人間がいていいのだろうか。

 

対する蓬莱さんはと言うと、やれ「おち〇ぽ」だの「あわびは女性器」だのと、卑猥な言葉をしゃべり散らかし、実家を荒らしていました。

「せから始まる気持ちいいことって、なーんだ? ブブー残念! 答えはセ〇クスです!!!」。母親の前でこれを言える度胸。本当に素晴らしい兄です。

とても対照的な兄と妹。どっちも素晴らしいですね。

女性はおっぱいを盛るのか?適性サイズより大きいブラジャーを着けている人は〇割!!

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こんばんは、蓬莱です!

いきなりのどぎついサムネイル、さっそく申し訳ありません。初めましての方には、さらに申し訳ありません。

世の中のおっぱいを知り尽くしたい、触り尽くしたい、しゃぶり尽くしたい。まさに性癖がひん曲がるほどの欲望により、最近の蓬莱さんはおっぱいを哲学するようになりました。

この時点でやばい雰囲気を感じた人は、多分”戻るボタン”を押した方が幸せになれると思います。

 

こんな悲惨な前口上なのですから、今回の記事ではおっぱいについて語ります。テーマとして、「おっぱいを盛っている女性はどれくらいいるのか?」を統計学で推定する記事になります。

それでは、様々なおっぱいデータを使って調べ上げてみましょう!

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2018年最新のおっぱい分布。都道府県ごとに平均的な胸の大きさを示しました!

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こんばんは、蓬莱です!

おっぱいがいっぱいだ! とある猛暑の日に、新潟駅の可愛らしい女の子たちを一瞥した蓬莱さんの感想です。

38度もの高温になると、やはり皆さんかなりの軽装をされていましたね。下着の中の双丘がたいそう自己主張されていて、蓬莱さんとしては最高の気分でありました。

 

そうそう。おっぱいと言えば、2012年の4月に「LOVECOSME」というサイトが、都道府県ごとの平均カップ数を公開していましたね。

それなりに面白い分布だったこともあり、その都道府県マップは日本のおっぱい分布の常識となりました。マップについては、後に後述します。

 

しかし、きちんと調べてみると、とんでもなくいい加減な方法でマップが作成されていました。結果としても、よくよく見ればちょっとありえないような結果になっています。

今回はその都道府県マップを、さらに良くしていくための記事になります。数年の時を経て、おっぱい分布をより良いものに更新していきましょう!

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これぞオナニー依存症。一日2回はやるオナ猿の生活と特徴を覗く記事

猿

こんばんは、蓬莱です!

後輩からの評価。先輩というポジションを体験して来た人であれば、誰もが気になりますよね。

意を決して聞いてみた結果、真面目・変態という普段通りの印象に加え、「オナニーキャラ」という不名誉な印象を持たれていました。

つまるところ、オナ猿という印象を持たれていたのです。もはや”印象”と言っていいのか不明ですが、表の世界では真面目を装っていただけに悲しい限りです。

 

しかし実際のところ、この評価は正解といえば正解です。かつて僕は、オナニーキャラと呼ばれるにふさわしいオナニーライフを送っていました。自慰行為の達人だったわけです。

これも何かの縁でしょう。今回は恥を忍んで、「オナ猿」の世界がいかなるものかをお送りしていきますよ!

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